
施工事例
クライスラー ボイジャー
吹き出し口温度 10℃改善
ご相談時の症状エアコンの効きが悪い
施工データ(車種・冷媒・コース・温度変化)
−10℃ 改善
※ 効果は車種・年式・使用状況により異なります。すべての車両で同等の改善を保証するものではありません。
施工レポート
エアコンをつけても、最近どうも効きが悪い。
クライスラー ボイジャーにお乗りのお客様から、そんなご相談をいただきました。
調べてみると、この車に決められた冷媒の量は1150g。入っていたのは470gで、680gも足りませんでした。これだけ足りなければ、効きが悪く感じるのも当然です。基本コースで冷媒を回収してクリーニングし、1150gに合わせて入れ直しました。
吹き出し口の温度は22℃から12℃に、10℃下がりました。
効きが悪いと感じたら、冷媒が減っているのかもしれません。出張で伺い、吹き出し口の温度を測ってお伝えします。
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